久々の更新だ。
今回は、連載クンニレポートの
その3と行こう。
クンニ最高大好きの邦彦だが今回はクンニ場面は
登場しない。
濃厚クンニ場面はこの先、後日になりそうだ。
その際にはこの俺が独自に開発した秘技・仏壇返しの体位の詳細が
披露される事になるだろう。
この秘技にこのレポートのヒロイン 谷口奈美恵(仮名)も初めての快感に
乱れに乱れたものだ。
初めて訪れた方は、
その1から読んで欲しいが
まあ、ご自由に。
今回の掲載写真は内容にそってクンニ画像よりもフェラ画像を楽しんでくれ。



タクシーのドライバーに行き先を告げた。
「○○○5丁目に頼む。」
告げた住所はこの地方都市の中では
名高い
ホテル街だ。
訳知り顔の初老のドライバーは、
変にニヤついたりしない。
「えーと・・どこにつけましょうか」
無表情に聞いてくる。
「ラブジュース・・新館の方だ。
そのまま中まで入ってくれ」
「解りました。
ここからだと20分前後で着くと思います」
女は俺の右腕の中に身体をあずけている。
「なまえ・・・あなたの・・教えて」
こ・この女
吐息が甘い。
はりつめたチンポは
薄いナイロンのバチバチのビキニパンツの中で
血管が破裂せんばかりの勢いで
先端がへその上まで飛び出している。
よし、20分もあれば、しゃぶらせるには充分だ。
内ポケットから千円札2枚取りだし
ドライバーに差し出した。
「チップだ。ヨロシク」
「了解しました」無表情に前を見たまま、
手だけで受け取った。
さすがにベテランだ。慣れている。



女の顎を右手で引き寄せながら
左手でコートの前を開き
バチバチのズボンのファスナーを引き下げた。
そして熱い吐息と共に
女の濡れた唇に吸い付き舌をからませた。
とろける様な肉厚な唇が俺の舌に反応する。
一頻り唾液の交換をして、
女は糸をを引いて唇をゆっくりと離した。
潤んだ瞳で俺を見つめ、
「だから・・名前・・あなたの」
エロイ!エロすぎる、もう我慢できん!!
得意の低音を利かせ女の耳元で囁いた。
「名前か・・それはコイツに聞いてくれ」
俺は猛り狂った肉棒を剥き出し
右手で抱えた女の顔をビンビンチンポに引き寄せた。
まずは匂いだ。
クサイクサイこの
腐れチンポの匂いをかがせるのだ。
女の鼻をチンポの先端に押しつける。
「い・・いや・・」
女はお決まりの小さな抗いをみせるが、
思わずチンポを横からしゃぶり込もうとする。
「鼻で吸うんだ。匂いをすうんだ」
女は、
チンポの強烈なフェロモン臭にうっとりと身体をよじる。
おそらく
マンコは熱く火照り、
ぱっくりと割れた赤貝はドロドロムレムレのはずだ。
「ダメ 私 もうダメ・・・」
ジュ ジュル。
俺の馬並みギンギンチンポに、
その肉厚な熱い唇が音を立てて吸い付く。
両手を俺の腰に回し、深く根元まで口一杯にノドの奥まで
身もだえしながら呑み込み
さらにその下唇のすきまから延びた長い舌先が
上下に律動するキンタマの動きを捕らえる。
「うっ」
不覚にも俺は声を漏らす。
こんないい女が、俺のクサい腐れチンポを。
しかも夕暮れ時の
まだ薄明るい走行中のタクシーの中という
刺激的な空間の中で。まさに男冥利というものだ。



唾液をためたくちの中で、
ぬらりとその舌が熱い肉棒にからみ
口一杯のチンポの
裏筋を這い上がり、一番敏感なカサの裏をヌラヌラとヒルの様に舐め回す。
俺のチンポはぴくぴくとシビレ、女の口の中で張り裂ける。
タ・・タマラン。俺は女の頭を両手で押さえ、
より深くチンポをねじ込む。
いいとこだが・・・今日はこの辺で続きは又次回をお楽しみに。
:
クンニ