


マイペースで続けてきたこのエログだが
仕事も忙しくて、せいぜい月1,2回の更新で済ませてきた。
俺の好きなAV女優のクンニ画像の紹介と
世界一のクンニリストと言われるこの俺の
クンニレポートの
ふたつの構成で続けてきた。
過去記事のなかでも<超美熟女を引っ掛けクンニ>が
拍手数も多く人気が有るようだ。
最近の俺のクンニキャリアの中ではこれは純粋なクンニレポートでは無いが、
・・・と言うのも、クンニだけで終わってはいない、その後2,3度逢っている等々で。
前置きが長すぎた。と言うことで
<超美熟女を引っ掛けクンニ>その2だ。
俺は早々に仕事を切り上げて、約束の6時にチャンポン屋のまえに着いた。
自営の強みで時間はどうとでもコントロールできる。
リンガーハットのはす向かいにあるバス停でバス待ち顔で店の中をのぞく
ターゲットの女は見当たらない。
5分ばかり様子を窺っていると、店の側面の細い通路を、長身の
ワインカラーのコートを纏った美女が歩いてきた。
長い髪を下し化粧を直したその女は、昼間とは全く印象が違うが
谷口に間違いない。
この邦彦もそんなに背の低い方ではない。176cmある。
容姿も自信はある。しかし真っすぐ俺のほうに歩いてくる谷口に
多少、気後れを感じた。
谷口は俺の前で立ち止まると、顔をあげ匂う様な笑顔を向けた。
「嘘じゃなかったのね」
エロイ、エロエロエロイ!!「君こそ本当に来てくれたんだね」
得意の低音もうわずり気味だ。
俺はすっと谷口の右側についた。
女の右耳は、
クリトリスにダイレクトに通じている。
「タクシーを捕まえよう」
「どこにいくの?」
「いいとこさ」
女の右耳近くで、バリトンを利かせ囁いた。
「自己紹介もすんでないのに」
そう言いながら、俺をみつめる女の唇は濡れ、瞳は潤んでいる。
手を女の左腰骨に廻しぐっと腰に引き寄せた。
肉付はほどよく俺の左手に敏感に反応している。
「紹介ならタクシーの中でもできるさ」
俺のチンポは完全にビンビンにパンパンに充血しきっている!
来る前にユンケル2本飲んだ成果か。
黒いコートに身を包んでいるから廻りからはビンビンチンポは解らない。
タクシーを拾う為、女を促し前へ歩き出す。
「寒いだろ。ほらこんなに手が冷たくなって」
女の手を優しく握り俺のコートの左のポケットに突っ込む。
「強引ね。いつもこうなの。」
女の声に淫靡な甘さが加わった。
「強引な男は嫌いかい」
俺のポケットに突っ込んだ女の手を、ズボンのファスナーを突き破らんばかりの
ビンビンチンポにぐっと押し付ける。
一瞬女はピクンと身体を震わせ「
ダメ・・」と呟き
力の抜けた身体を俺に預ける。
ポケットの中で俺のチンポを固く握らせ
女の手を置き去りに、俺は左手を引き抜き女の肩を抱く。
丁度きた空車のタクシーを拾い
すでに
オマンコむんむんむれむれの谷口を抱くようにして
乗り込んだ。
続きは又のきかいに。